
すし割烹30年の経験をいかした店主が、生まれ育った紀州和歌山ラーメンを
ベースにアレンジした究極の中華麺(ラーメン)。
お客様の口に運ばれるまでに何十時間もかけるこだわりがを奈良県富雄町の『きぶんや』にはある。
店主は18歳のときに大学進学のため親元を離れ大阪へ。
大学時代はクラブに明け暮れ、おなかがすいても満足に食べれないわびしさを味わった。
だから親元を離れ(とは限らないが)勉強やクラブに熱中する今の学生たちを
満腹にしてやりたい気持ちで満腹学割セットが生まれる。
美味しいラーメンへの探究はまだまだ続いている・・・。